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訪問介護の開業なら株式会社フロンティアの訪問介護ステーションにおまかせ!

まさに成長市場
介護事業開業しよう!

そんなあなたの想いを「より安心」に、「より低リスク」に実現していただくために、
株式会社フロンティアが「訪問介護」のフランチャイズ制度をご用意しました。
開業後も充実したサポートで安心!

訪問介護とは??

ホームヘルパーが介護を必要としている方のご自宅にお伺いし、生活のお手伝いをする介助サービスの業態を「訪問介護」と呼びます。

施設内で介助サービスを提供する「通所介護」と違い、開業の際にサービスのための施設を必要としないという特徴があります。


気になる収益モデル

月商270万円
月利益90万円

どなたでも加盟金100万円(税抜)無資格・介護業界未経験から始められます。
収入は8割以上が国からの給付ですので他の事業にはない安心感があります。


なぜ今、介護事業なのか

進行する少子高齢化の波

ご存じのとおり日本では少子高齢化が現在もなお進行しつづけております。今後30年で要介護認定者数が約2倍になると予測されており、 2055年には成人1.2人で1人の高齢者を支える超高齢化社会になると言われております。
今後介護事業が今まで以上に社会に求められるのです。

国が推進する「介護事業」

介護事業の強みは国からのバックアップにもあります。
介護保険が適用される介護事業は「介護報酬」という国からの給付を受けることができます。
上記図は国による給付費の今後の見通しです。そのなかで介護給付費は2025年度には19,8兆円に登ると予測され、非常に有望であるといえます。

なぜ「訪問介護」?

国からの給付が伸びていくという介護事業の追い風はご説明しましたが、介護事業もその業態によっては介護報酬の引き下げがニュースになるなど、嬉しい話ばかりではありません。そんな状況のなか「訪問介護」が今注目を浴びています。

政府の2015年の介護保険制度見直しの一環として「訪問介護」を特に推し進めていく方針が決定しています。
国はこれから先、介護事業に対し今まで以上に自宅での対応を求めるようになるのです。だからまさに今、介護事業を始めるなら「訪問介護がオススメ」なのです。


弊社が選ばれる理由

全国で展開!介護業界のビジネスノウハウ

株式会社フロンティアは訪問介護サービス・通所介護サービスのフランチャイズ制度を全国で50店舗以上ご利用いただいております。介護業界の実績やノウハウがありますので、業界未経験の方でも安心して始めていただけます。

開業前・開業後も充実サポート

開業前のサポート

  • 訪問介護申請手続き一式
  • 商標使用料・看板提供
  • ユニフォーム※1
  • 名刺※2
  • 事業所角印
  • 職員研修費※3
  • 介護保険請求業務指導
  • 訪問介護運営書類データ提供
  • 職員募集時の面接同席サポート
  • 居宅介護支援事業所・介護関係事業者等の訪問同行

※1 ポロシャツ6着 ヘルパー用 エプロン10着
※2 オーナー様1箱・管理者2箱・サービス提供責任者1箱 100枚/箱
※3 管理者1名(12日間)サービス提供責任者1名(11日間)

開業後のサポート

  • 定期的訪問
  • 最新情報提供(法令改正・事故防止など)
  • 運営・経営サポート
  • FC展開地域に「グループ内の居宅介護支援事業所」を順次開設予定
  • 人材交流(管理者会議・加盟店オーナー懇親会等)

介護業界にかける思い

株式会社フロンティアは、やすらぎとふれあいの介護を提供させて頂いております。
デイサービスに来て頂くご利用者様、訪問介護でお伺いさせて頂くご利用者様、 人生の大先輩である介護を必要とする皆様におもてなしを提供し、
介護に関わる全ての方が幸せに過ごして頂ける事が私たちフロンティアの願いであります。

そんな思いに共感いただいた方と共に、やすらぎとふれあいの介護を世の中に広めていきたいと思っております。


開業までの流れ


先輩FCインタビュー

『福祉事業で地元地域に貢献する』この理念を持って、未経験で異業種から参入。2事業所を展開!

小林千秋さん 50歳
デイサービス本舗「狛江」
訪問介護ステーションデイサービス本舗「府中」オーナー

前職はフィットネスクラブの運営に15年携わり、役員としてフィットネスの運営はもとより若い世代の健康・体力増進等だけでなくご高齢者の方々にも予防医療の観点からフィットネスは貢献できると会社を挙げて取り組んでいました。

デイサービス本舗を選択した理由は?
1番の理由は、デイサービス本舗はデイサービス事業と訪問介護事業の両方のプランがあったことです。
他社さんではデイサービス事業・訪問介護事業それぞれ単体でしか有りませんでした。
又、説明会ではFC本部代表が1対1でとても親身にお話をしてくれたことも大きかったです。
FC契約をするという事は、ロイヤルティのパーセントも考えました。当然高いロイヤルティは事業の負担となるし、逆に低すぎてもサポート体制等にも不安を感じるが、説明会の中でサポート体制を聞き、ロイヤルティとのバランスも考え、話を聞いた中で異業種参入からの弊害も少ないと感じ、デイサービス本舗を選択しました。
当初はデイサービス事業を考えたのですが、調べている中で初期投資に掛かる費用が訪問介護事業に比べると負担が大きくスタートとしては訪問介護を選択しました。
開設から今の状況は??
人材不足などの大変な時期もありましたが、乗り越えて2店舗目としてデイサービス事業所を開設。
平成23年9月に会社を設立しスタート致しました。
オープンまでは物件選定や人材確保・物品の準備等々ありましたが本部サポートも有り、開所前の研修受け、申請業務もFC本部で行っていただいたので、振り返ってみると特段心配するような事はありませんでした。
平成24年1月に行政からの認可がおり事業所がオープンしましたが、どの事業でもある事なのですが開所後は人材の部分では大変な面も有りました。
営業面では気づいたことは、介護業界に関わる方々は社会貢献性がとても高い事業なので、前職の時のようにビジネスマンに徹しすぎると上手くいかないことも有り、社会貢献性とのバランスをとても重視しました。
現在開所から3年6か月が経ちました。異業種からの参入でわからない事も有りましたが、本部のサポートも有り平成26年2月に2店舗目としてデイサービス事業所も開所することが出来ました。
訪問介護事業は1対1のサービス提供なので、介護に関わる知識がより必要だと考えていました。
先に訪問介護事業を始めたことが、2店舗目のデイサービスにとても役立っています。又、両事業を展開することで相乗効果も生まれ良かったと考えています。
おかげさまで訪問介護のご依頼をたくさん頂けるようになりました。
しかしヘルパーさんの確保が思うように進まず、心苦しいのですが頂いた案件をお断りするケースもあります。
介護業界は人の確保が大変な業種でもあるかと思います。
弊社も同じ悩みを抱えておりますが、事業所の責任者をはじめ、ヘルパーさんに対して悪いところを指摘するのも必要ですが、それよりも良いところを多く見つけとにかくそこを伸ばすように考え方を変えたところ、定着率も良くなってきたと感じています。
働きやすい職場環境を作り少しでもたくさんのご依頼に答えられるように取り組んでいるところです。
現在は訪問事業所の管理者は私がやっていますが、会社として次のステップを考えると管理者としての仕事を継承したいと考えています。

条件の詳細

契約タイプ
フランチャイズ
契約期間
5年
開業資金
加盟金100万円(税抜)
ロイヤリティ
売上の4%
開業エリア
東北、関東、北信越、東海、関西、中国、四国エリア ★全国で開業したいというご要望には極力お応えします!
法人設立も支援
介護業界における専門的な開業支援・集客サポートはもちろん、 個人オーナー様の会社法人設立に伴う、労務・税務関連などのサポートも致します。 また資金の調達方法などのご相談にも親身に応じます。

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